The Tiger who Came to Tea
誰が来たのかしら?と呼び鈴に応えるとそこには、おなかをすかせたタイガー!けれども、襲いかかるわけではなく、ちゃんとお行儀よくテーブルについてお茶をいただきます。でも、そこはタイガー。並みの量では満足しません。食べて、飲んで…すっかり満足したタイガーは、そろそろおいとまをと、帰って行きました。
11月の絵本の継続教室では、毎年恒例の『いたばし絵本翻訳コンテスト』のHat Catという作品を仕上げました。いい絵本の訳ができました!クラスの方たちと英語と日本語の狭間でLost in Translationに陥ることもなく、楽しく格闘しましたよ!